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↓上映会↓
mitubachi ミツバチ@Official Blog
祝!早稲田ジャーナリズム大賞 文化貢献部門 奨励賞を授賞!
@888earth(twitter)
◆上映スケジュールカレンダー
◆劇場公開情報
※【急遽開催!】UPLINKで鎌仲ひとみ監督特集、30日はトークあり!
(ミツバチ@Official Blog)

1月28日(土)in広島県福山市
>会場1:福山市神辺文化会館小ホール(福山市神辺町川北1155−1)
開場 13:45/上映 14:00
→ぷれこ(福山地域情報元気サイト)
>会場2:福山市生涯学習プラザ大会議室(福山市霞町1-10-1・ローズコム4階)
開場 17:45/上映 18:00

→ぷれこ(福山地域情報元気サイト)
1月29日(日)in埼玉県ふじみ野市
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>会場:ふじみ野市立上福岡西公民館(埼玉県ふじみ野市5-2-12)
>1回目:開場( 9:30)上映10:00〜
>2回目:開場(13:30)上映14:00〜
>3回目:開場(17:30)上映18:00〜

▲ミツバチの羽音と地球の回転』ぶんぶん通信 vol.44(市民社会フォーラム)
最新ニュース
その1〜「ミツバチ〜」フランス語版DVD(上映用)完成!
その2〜「ミツバチ〜」聴覚障害者向け字幕付きDVD(日本語版・上映用)が完成!
その3〜鎌仲ひとみ監督作品グッズが買える店舗のお知らせ・・・
などなど。
>ジュンク堂書店(新宿店6F)にて、鎌仲ひとみ監督関連のグッズを3月末まで販売しています!普段は自主上映会場や映画館でしか買うことができない各作品の「パンフレット」(シナリオが掲載されており資料として重宝しまよ!)やかわいいと大好評の「ミツバチ缶バッヂ」など、ひととおりご用意しています。お近くの方は、この機会に是非足をお運びください♪首都圏の方限定になってしまってごめんなさい〜

↓↓上映会↓↓
iwai Official Web Site
※全国各地で上映が続いています。
オフィシャルサイトの上映スケジュールをご覧ください。
1月28日(土)in岡山県
>会場:ペスタロッチ館・夢ホール(岡山県苫田郡鏡野町竹田663-7)
>13:30〜


※1月30日(月)東京公演
『原発のおはなし』〜今あなたに聞いてほしい物語〜
>会場:東京経堂・さばのゆ
開場:19:00 開演20:00〜
出演/旭堂南湖「祝島 原発反対三十年」、「対談」
ゲスト・おしどり(夫婦音曲漫才

↑は残念ながらチケットはソールドアウトしたとのことです。↑
3月16日(金)大阪であります↓
>会場/ワッハ上方4階・小演芸場「上方亭」
>開場/18:30 開演/19:00
>料金/前売1500円、当日2000円
>出演/旭堂南湖「祝島 原発反対三十年」
→旭堂南湖
※予約はお早めに!→ワッハ上方 
■永六輔さん無事退院!そして対談しました。(加藤登紀子オフィシャルブログ)
>今回の対談でも市民運動のこれからのあり方について反原発を貫いて来た祝島の人たちの素晴らしい明るさと粘り強さを絶賛。ともすると暗い気持ちで否定的なことや不安ばかりが膨らんでくる今、今回の対談で日本という国の現状をしっかりつかみ、踏み固めて一歩先へ向かうための、大切な布石になる言葉をたくさん頂きました。是非、出版を楽しみにしていて下さい。3月17日の土曜日、永さんのラジオに出演する予定です。
出版を記念したトークライブもいろいろやっていきます。楽しみにしていて下さい。


■山本太郎、原発は「まったく未来がない」と再認識(映画.com)
>シンポジウムには「ミツバチの羽音と地球の回転」「六ヶ所村ラプソディー」など原発・放射能問題を追い続ける鎌仲ひとみ監督も出席。岩井俊二監督の「friends after 3.11 劇場版」(3月10日公開)に山本とともに出演しており、「最近、記者の皆さんが『なぜ日本は変わらないのか』と聞いてくるが、私はいつも『あなたが変わらないからじゃない?』と答えている」とメディアの姿勢を批判。山本も「日本では(メディアが)現場レベルで空気を読み、遠慮している面がある。今ある危機をメディアこそが伝えていかないと。地震の活動期ですし、僕はとても焦っています」と意識改革を訴えた

■大成功!(ほぼ週刊 まこと通信)
>1月22日(日)、すてっぷホールでの『ミツバチの羽音と地球の回転』上映会&鎌仲ひとみ監督講演会は、おかげさまで、約350名の方々にお越しいただき、大成功で終えることができました。午後の上映は大入り満員で入場制限を行わざるを得ず、引き続きの講演会では、残念ながらホールに入りきれなかった30名ほどの皆さんには、廊下を挟んだ視聴覚室でモニター視聴していただきました。
→関西の人たちの意識が高まったのか、実行委員の方たちの努力の賜物なのか、関西での上映会の熱気と集客力は抜群です。(前売りチケットも無く予約せずともぶらっと当日に行けばスンナリと入れるだろうと高をくくって出かけたら入場できなくてスゴスゴと帰ったことがけっこうありました)
関連記事→盛況だった「ミツバチの羽音と地球の回転」上映と鎌仲監督講演会
(猫のひとりごと)


■瀬戸内うみすずめ
→沼田眞賞授賞式報告・前編に続いて中編がUPされました。

■祝島 神舞(上関みらい通信)
>今年は祝島で神舞が行われる年です。夏のオリンピックが行われる年 ! と覚えておけば、いつ行われるかが分かります。しかしながら、この祝島の神舞も、回を重ねるたびに人手不足になっているようです。上関町全体がそうですが、少子高齢化は特に離島においては凄まじい勢いで進んでいます。その勢いを止めることは、なかなか容易なことではありません。・・・町の将来を考えると、ヤッパリ企業誘致は絶対に必要なんだ ! と私は改めて思いました。いろいろ賛否両論ありますが、上関町には原子力発電所誘致(中国電力という企業誘致)しかないのが現実なのではないでしょうか。
→祭り(神舞)に関していえば人手不足より情報不足、ではないかと思います。何らかの形で自分も参加したいお手伝いしたいと思うような者はいっぱいるハズ。そのためには予定や取組みについて先々に情報を提示し発信していけば人手は集まると思う。(事後報告ではなく)地域のお祭り事の人手不足問題はあの京都の祇園祭や岸和田のだんじりだって同じ悩み。地元の人間だけでは補えず曳手やらヨソからのボランティアがほとんどという現実。

■「山口へおいでませ」75企画(中国新聞)
>山口県は3〜8月を本キャンペーン期間と設定した「おいでませ!山口イヤー観光交流キャンペーン」の概要を明らかにした。明治維新や萩往還など「歴史」にスポットを当て、古地図を手にした散策やローカル線の旅など計75企画を展開する。2月1日から全国のJR主要駅約1400カ所に5枚つづりのポスターを張り出し、準備を本格化させる。
→山口県ホームページ/報道発表
→山口へおいでませ(デジブック)
→「75企画」の中に上関・祝島のものもある?と期待したけれど、残念ながらありません><上関町はまったくの穴場。逆にいえばこれだけの情報社会でその情報がないとこにスポットを当てれば面白い発見があるかもです。おいでませ〜上関に。8月は祝島神舞〜

■渡辺謙さん、ダボス会議でスピーチ 原子力からの転換訴える(東京新聞)
〜渡辺謙さん、ダボス会議スピーチ全文〜→NAVER
>俳優の渡辺謙(52)が25日、スイス東部のダボスで開催された世界経済フォーラム(WEF)の42回目の年次総会「ダボス会議」でスピーチした。今年は東日本大震災が主要議題。自らの思いを流ちょうな英語で披露した。過去に人気ロックグループ「U2」のボノ、米女優シャロン・ストーンらが参加したことで知られる。日本の芸能人がスピーチを行うのは初めて。
→テレビニュースでは原子力からの転換を訴えた部分は触れられず「絆」だけが強調されて報道。
■祝島フォト情報
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写真・はしべさん1/24
▲初積雪 2012/01/25(山口県上関町祝島のえべすや-3章)
→おっ珍しや、祝島雪景色〜

■知事「総仕上げの成果」−−来月22日、退任表明へ(毎日jp/山口 毎日新聞)
>知事は2月22日の予算案発表の際に、正式に今年8月の任期での退任を表明する見通し。
→中国電力は年明け早々から山口県に足しげく通って二井関成知事の続投を要請していたようですが、知事は正式に今年8月の任期での退任を表明。上関原発建設を左右する山口県知事選が注目されます。中電の犬にならないような人を選びましょう。

1月29日(日)
福島の今と瀬戸内海の原発計画〜福島の子どもたちに児童書を贈ろう〜(呉ビト)
>会場:くれ市民協働センター会議室2(呉市広古新開2-13広市民センター4階)
>(開場10:00)10:15〜12:00予定
>参加費:500円
※途中参加退席OK申込不要


■「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会@日光&祝島写真展(kanakobaba)
>私の両親も観にきてくれたのですが、父が「観ていると涙が出ちゃうね・・・」
と感想が。

→先日の日光での上映会会場で「祝島写真展」を開催したDAYS JAPANフォトジャーナリズム学校第一期生のおひとりであるその地元出身の馬場加奈子さんのブログです。

■ここでトヨさん出番です!
〜祝島一人旅〜
長崎市議会議員「いはら東洋一」さんのブログです。
twitter→井原東洋一@toyosandeban
>「原発絶対反対」の大看板に迎えられ、祝島港から「はまや旅館」への途中、今回の会談の窓口を引き受けて下さった「祝島島民の会事務局の山戸孝さん」に出迎えを受けた。思っていたよりも遥かに若かったのに驚いた。道すがら、出迎えを謝し18時からの会合を約束した。旅装を解く間もなく、予備知識も含めて質問事項を整理した。島の歴史、史跡、文化、面積、人口、産業、主な団体と組織、行政、教育、福祉、医療、観光などの施設、中国電力の建設計画、進捗状況、町民意志、島民意志、島の伝統行事、町長選挙、議員選挙、反対運動の組織と行動、団結の礎、日常活動、島起こしの事業、他の団体との連携など多岐に及んだ。
→ほんまに多岐やなぁ〜孝くんも大変や〜;         
■『季刊リトケイ』離島経済新聞
simasi
>ウェブから生まれた紙の島新聞『季刊リトケイ』正式スタートです
→書店で見かけましたらばペラペラっとめくってみてください〜
(神舞の記事(写真)執筆中なう。掲載され次第お知らせします)

■脱原発と311を考える自分の絶望と希望(Ecological Medicine)
>「反発したり、対立したり、否定したり、投げやりな感じになりたい自分が、いつまでたっても、自分の中に居る、という絶望」「対立したら、そこに対話が生まれる可能性ができ、もしかして、いままで気づかなかったことに気づく機会になる可能性があるという希望」この絶望と希望が同時に自分の中に存在していることが解る。葛藤を抱え続けた、この気持ち悪い感じが、それほど悪くないと思えるときが来るような気がするので、そこを眺めていようと思う今日この頃だ。

■瀬戸内うみすずめ
〜沼田眞賞授賞式報告 前編〜
>長島の自然を守る会、沼田眞賞授賞式に参加しました。
会場は、清澄庭園の一角にある大正記念館。
広〜い窓の外には見事な庭園が広がっています。
■祝島の神舞、準備始まる(KRY山口放送)
>上関町の離島=祝島で4年に1度行われる祭り「神舞」がことし行われる。千年の時を越えて受け継がれている祭りの準備が始まった。24日は祝島の男性20人が山に入り、竹を切りだす作業を行った。この竹は、祭りで奉納される神楽舞いで、島の人が願いを込める「鬼の棒」として使われるもので、90センチの長さに切り分け、竹についた皮や節を丁寧に取り除いていった。
※リンク切れの際はこちらでどうぞ

■『かんぴょう作り』(氏本農園・祝島だより)
>祝島では、大根を薄切りにして乾燥させた寒干し大根のことを、なぜか「干瓢:かんぴょう」と呼んでいる。年が明けて松の内を過ぎたころから大寒に向って、おばちゃんたちのかんぴょう作りが始まり、晴れた日にはあちこちで天日と寒風にさらす寒干しの光景が見られる。そして薄く剥いた大根の皮や葉が大量に、氏本農園のブーやモーたちの餌として道路脇に出されてくる。 毎年この時期はブーやモーたちは大根攻撃を受けているようなものだ。 

■大成功でした!「ミツバチの羽音と・・・」上映会 
日光の公民館に約240人、「祝島写真展」も(砂時計主義)

>道路に雪が残るあいにくの天候だったが、日光はもちろん、鹿沼や宇都宮などからも。会場の定員は「150人」。午前の部はほとんど満席の状態だった。いわゆる「フィルム代」の支払いから言うと、「200人」が収支決算の分かれ目。収支の上でもこれをクリア。もともと黒字がでたら、3月3日に日光総合会館(旧日光市)で予定する「肥田舜太郎氏講演会」に回すつもりでいた。財政面でも大助かり。大成功の自主上映会となった。
→天使の菜愛
→私、開運修行中です!
→はるころ日記〜田舎を駆ける女たち〜

2月7日(日)
2/7「六ヶ所村ラプソディー」「ヒバクシャ」の上映会開催!!
(あざみ野ぶんぶんプロジェクト)

>会場:アートフォーラムあざみ野 1階レクチャールーム(各回定員194名)
(横浜市青葉区あざみ野南1-17-3)
『六ヶ所村ラプソディー』開場9:40 上映10:00〜12:00
『ヒバクシャ 世界の終わりに』開場13:10 上映13:30〜15:30
※各回とも上映終了後に鎌仲ひとみ監督のビデオメッセージを上映予定(約30分)
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